• GCで学べば、
  • 語学の活かし方が
  • 見えてくる。

COLLECE OF GLOBAL COMMUNICATION

  • 語学をベースに世界中の
  • 人たちとコミュニケーションを図りながら、
  • どんなフィールドでも活躍できる
  • 人材を育てたい。
  • そんな想いを込めてカリキュラム編成された
  • グローバル・コミュニケーション学群。
  • ただ語学を極めるだけでなく、
  • 3つの専修から将来の方向性を明確にし、
  • 語学を社会にどう活かしていくかを
  • 理論と実践から学び取っていく。
  • キミはここで、言語力とグローバル社会に
  • 通じる力をとことん鍛えることで、
  • 語学の活かし方も、自分らしい未来も見えてくる。
  • 語学をベースに世界中の人たちとコミュニケーションを図りながら、
  • どんなフィールドでも活躍できる人材を育てたい。
  • そんな想いを込めてカリキュラム編成されたグローバル・コミュニケーション学群。
  • ただ語学を極めるだけでなく、3つの専修から将来の方向性を明確にし、
  • 語学を社会にどう活かしていくかを理論と実践から学び取っていく。
  • キミはここで、言語力とグローバル社会に通じる力をとことん鍛えることで、
  • 語学の活かし方も、自分らしい未来も見えてくる。

社会に直結した3専修の学びで、グローバル社会に活きる力を。

OPEN CAMPUSはこちら

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GCの特長 01

徹底した語学力強化プログラム

で使えるようになる

英・中・日の言語トラックから一つ選び、
徹底的に学びます。
2年次には、二つ目の外国語を
集中的に学ぶ
トリリンガルトラックも選べます。

1年次に3つの中から言語を選択

  • 日本語
  • 英 語
  • 中国語

GCの特長 02

言語トラックと専修、2つの軸で

将来のキャリアが描ける。

外国語の力を伸ばしつつ、それを使って
何をするか
考えます。
3つの専修から一つを選び、
グローバル社会で
役立つ知識・スキルを身につけます。

2年次に3つの中から専修を選択

  • パブリック・
    リレーションズ
    専修
  • 言語探究
    専修
  • 文化共創
    専修

GCの特長 03

大学でも留学先でも

国際交流、異文化体験ができる。

学群内では、多様な言語・文化背景の
学生同士で
共に学ぶ機会が豊富にあります。
また、原則全員がする
1学期間の留学で
力強く成長して帰国します。

4年間の学び

入学から卒業までの基本的な流れ。

カリキュラムのPOINT

主たる学習言語を学ぶ言語トラック(英中日)、2年次から複数の外国語を学ぶトリリンガルトラックを設けました。
また、学びの輪郭を明確にし、専門領域をより深く学び、自らの選択した言語を実際に活用して社会で活躍する将来像が描けるよう、
自らの学びとそれに関わる資格などの取得やキャリアにつながる3つの専修を用意しています。

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3専修の学び

将来の方向性が明確になる3つの専修。

パブリック・リレーションズ専修

組織を代表できるコミュニケーション
スペシャリストを養成するコース

戦略的コミュニケーションプロセスであるパブリック・リレーションズ(PR)の理論に基づいた、
実践的スキルの育成をめざす専修です。対人や組織のコミュニケ―ション、
グローバルな環境における日本および外国とのビジネス、情報発信の軸となるメディアリテラシーを学び、
企業や自治体などのパブリック・リレーションズを担う人材になります。

資 格

社会調査士
(指定科目の履修による申請で認定)、
PRプランナー

めざす将来像

企業・自治体・
NGO/NPOの宣伝・
広報・渉外担当

※★のついている資格は、学群内の学修で取得するのでなく、
学群として取得をサポートするもの

言語探究専修

深く言語を極め、言語エキスパートを
目指すコース(語学力に焦点)

コミュニケーションの軸となる「言語」自体をより深く、集中的に学び、探究をしていくことによって、
高度な言語運用力を有する言語のエキスパートの育成をめざす専修です。
さまざまな国の言語や社会の理解をはじめ、言語を学問として学ぶ言語学、専門家としての翻訳や通訳の技法を学び、
語学力に裏打ちされた高度なコミュニケーション力を用いた課題解決に取り組める者を育成します。

資 格

通訳案内士
日本語教育能力
検定試験

めざす将来像

通訳・翻訳など
言語に関わる専門職

※★のついている資格は、学群内の学修で取得するのでなく、
学群として取得をサポートするもの

文化共創専修

多文化理解、国際関係、地域研究など、
グローバルの部分に焦点

グローバル化した社会の中で、多文化が共存するコミュニティは日常となっており、それぞれの文化や
慣習への理解や寛容性を踏まえた上で、言語の壁を越えた高いコミュニケーション能力と専門知識が求められます。
自らが多文化共生社会を支える担い手となるために、自文化および各国の文化的な諸要素の
学習や研究を進めるとともに、ボランティア活動などを通じた社会参加による学びを展開していきます。

資 格

文化交流創生
コーディネーター

めざす将来像

企業・
自治体の多文化共生・
国際協力事業担当者

※★のついている資格は、学群内の学修で取得するのでなく、
学群として取得をサポートするもの

海外留学

グローバル・コミュニケーション学群では、
教育プログラムの一つに「1学期間の留学」が組み込まれています。
2年次春学期または2年次秋学期(3または4セメスター目)に、
提携先の大学でおよそ15週間にわたり、
他では得がたい学修と体験を積み重ねていきます。

原則学生全員が、1学期間相当(約15週間)海外へ留学。語学と「現地の社会」を実体験します。

留学先+留学費用はこちら

海外留学体験者メッセージ

同済大学

現地ならではの体験で
知見を広げ、行動力が向上。

私は、上海の同済大学に4カ月間留学しました。実際に中国の歴史や文化に触れ、人々と過ごすことでネットやテレビの情報ではわからない、たくさんの魅力に出会えました。また、元々一人で行動することは苦手でしたが、留学を通じて行動力を身につけることができました。まだ将来の目標はありませんが、この経験は社会人になっても必ず役立つと思っています。

加藤 花那

旧 中国語特別専修 4年 
神奈川県 横浜市立みなと総合高等学校出身

リンカーン大学

留学で自分と向き合った経験を
今後の挑戦に活かしたい。

留学では、初日から自身の英語力の低さに絶望しました。しかし、気持ちを切り替えて恥ずかしがらずに話しかけることで、自信を持つことができました。その他にも、留学ではたくさんの試練がありましたが、自分と向き合い、乗り越えることで成長できたと感じています。社会でも壁に当たることが多くあると思いますが、留学での経験を思い返し、臆することなく挑戦していきたいです。

荒井 美羽

旧 英語特別専修 4年 
茨城県立下館第一高等学校出身

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学習環境

語学力を上げるための優れた学びの環境をご紹介。

Brown Bag Café

留学生がカフェ・マスターとして皆さんを迎えてくれるBrown Bag Café。このカフェの中では英語が共通言語です。コーヒーや紅茶を飲みながら、ボード・ゲームを楽しみながら、いろいろな国からやってきた留学生たちと語り合い、友情を深めましょう。国際交流イベントが開催されることもあります。

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国際経験豊かな教授陣

グローバル・コミュニケーション学群の教授陣は、多彩な国際経験を持つ人々の集まりです。国や文化のはざまで、複数の言語を扱いながら、留学・仕事・調査研究などの経験をみずから積み重ねてきた教員たちだからこそ、さまざまな文化・言語背景を持つ学生たちと向き合い、複眼的な視野を持って教育・研究活動にあたることができるのです。(教員の出身国=7ヵ国、教授言語=日中英の3言語) 

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専門科目履修に必要な
語学テストのスコア※母語以外で開講される科目の場合

必修のグローバル・スタティーズ科目(2年次以降順次履修)の専門科目履修要件です。この要件を大学生活の途中でクリアしないと卒業できないため、全員を下記語学スコアまで引き上げる教育をします。さらに、選択したトラックの言語で各専修の専門科目を学び、専門性を高めていきます。

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就職実績

グローバル・コミュニケーション学群で学んだ卒業生が、
どのような道に進んだかをご紹介。

業界別就職割合

参考:2019年度就職率 98.3% 
※就職率とは、就職希望者に占める就職者の割合

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