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国際交流・留学

OBIRYU!フェスを開催します!

OBIRYU!フェスのテーマは、「世界への一歩を」!
皆さんの各種留学プログラム参加を後押しすることを目指しています。
10月17日から冬休み前まで、週一回以上、3つのカテゴリーでイベントを開催します。

国際交流や留学に興味がある人もない人も大歓迎!
楽しんで参加でき、皆さんのためになるイベントをたくさん企画していますので、ぜひご参加ください。

イベントは開催が決定したものから、上記公式ページ・e-Campus・OBIRYU!公式LINEでお知らせします。

オンライン留学・国際交流

オンラインツールのおかげで海外体験はかつてないほどに身近になっています。インターネットがあれば、自宅に居ながらにして海外大学のカリキュラムに沿ったプログラムや、世界中の学生との交流プログラムを一緒に受講することが可能になっているのです。

海を渡り実際に現地へ行く体験とは全く別の、新しい学びのチャンスをご紹介します。

専門スタッフによる国際交流と留学のサポート

各キャンパス事務室の国際交流担当が皆さんの留学のアドバイスやサポートをします。桜美林大学では、国際交流活動が盛んに行われています。様々なイベントの実施や留学生のサポートも行っています。

留学プログラムの運営

留学プログラムは約40あり、1週間程度の短期プログラム、1学期間の語学プログラム、1学年間の交換プログラムと多様な選択肢を取りそろえています。

海外からの留学生の受入

桜美林大学では毎年約800人の留学生を学習、生活の面からサポートしています。 留学生の主な出身エリアはアジア、北米、ヨーロッパ、オセアニアです。

国際交流活動の推進

「国際交流」というと、海外への留学が真っ先に思い浮かぶかもしれませんが、桜美林大学では学内でも毎年いろいろな国際交流活動を実施しています。インターナショナルキャンプやバディプログラム、国際交流・留学フェア、地域の行事等を通して、学内外の国際交流を推進していきます。

留学、国際交流活動に関する相談

経験豊富なスタッフが、じっくりと皆さんの話を聞いて各種留学プログラムの案内や海外生活についての相談、学習設計、将来の目標等、多角的にアドバイスをし、留学や学生生活のサポートをします。留学するために、まず必要なのが情報収集です。プログラムによっては先修条件や一定の語学力が求められるものもありますので、早めの準備と相談をお勧めします!

全国ランキング7位! 留学派遣の実績

桜美林大学の意欲的な取組が評価され、「大学ランキング2021」(朝日新聞出版)で全国784大学中、第7位とトップクラスの順位を獲得しました。
 

国際交流と留学

国際交流に興味がある方や海外への留学を考えている方を対象に、『国際交流と留学』を毎年作成しています。国際センターで配布していますので、ぜひ活用してください。

THE世界大学ランキング日本版2020において「国際性」分野で第28位(首都圏11位)

「THE世界大学ランキング日本版」は、英国の教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)が大学の教学改革やグローバル化の推進を目的に発表するランキング。「教育リソース」「教育充実度」「教育成果」「国際性」の4分野において、大学の「教育力」を測定しています。2020版では、全国で278大学がランキングされました。

THE世界大学ランキング日本版2020では、本学は「国際性」分野で第28位(首都圏11位)にランクイン。外国人学生や教員の比率から、国際的な教育環境を評価されました。

私たちが目指すのは、こうした国際性豊かな特色をさらに強化し、本学をより「世界中から人が集まる大学」そして「世界で通用する大学」にすること。そのために、カリキュラム、学生生活などとともに、大学の設備も世界に通用する基準に寄せ、海外の教育システムとの互換性も高めていきます。

平成28年度 大学機関別選択評価
「選択評価事項C:教育の国際化の状況」

桜美林大学は、2016(平成28)年度に、独立行政法人大学改革支援・学位授与機構による大学機関別選択評価「選択評価事項C:教育の国際化の状況」を受審しました。自己評価書を同機構へ提出後、書面調査・訪問調査等を経て、2017年(平成29)年3月23日付で次のような高い評価を得ることができました。
 
「目的の達成状況が極めて良好である」「『国際的な教育環境の構築』については一般的な水準から卓越している、『外国人学生の受入』については一般的な水準から卓越している、また、『国内学生の海外派遣』については一般的な水準から卓越している」
 
今回の評価結果においていただいた参考意見を謙虚に受け止め、本学のミッションである「キリスト教精神に基づく国際人の育成」を心に留めながら、グローバルな視点による人材育成に引き続き積極的に取り組んでいきます。

国際色豊かなキャンパス

現在、日本は人口減少の局面を迎えています。今後、他国との相互依存はますます進むでしょう。
これからは、自分たちとは別のカルチャーや別の社会があるということを否定するのではなく、受け入れるという気持ちが大切です。
 
桜美林大学は、創設時から積極的に海外から教員や留学生を受入れてきました。これは、別のカルチャーや社会を受入れる気持ちを持ってほしいと願っているからです。
桜美林大学のキャンパス内のあちこちで、日本人学生と外国人留学生が談笑している姿は、極めて日常的な風景です。キャンパス自体が一つの国際社会で、国際性を身につけたいあなたにはうってつけ、最高の環境です。
 

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