グローバル・コミュニケーション学群 留学

グローバル・コミュニケーション学群では、教育プログラムの一つに「1学期間の留学」が組み込まれています。
2年次秋学期または3年次春学期(4または5セメスター⽬)に、提携先の⼤学でおよそ15週間にわたり、他では得がたい学修と体験を積み重ねていきます。

  1. 2年次秋学期もしくは3年次春学期に全員が提携⼤学に留学。学んできた語学に磨きをかけます。
  2. 語学の授業だけでなく、「グループプロジェクト」を通し、現地コミュニティと⼀体で学びます。
  3. 帰国後、この学びと体験を「グローバル・スタディーズ」に役⽴てていきます。

仲間+現地学⽣の共同⽣活

プログラムにグループプロジェクトを含んでいるため、滞在先はホームステイではなく、提携⼤学の学⽣寮またはシェア・ハウスとなります。現地学⽣と隣り合わせた⽣活は異なる⽂化や価値観を知る体験となります(滞在先により異なります)。

海外留学で単位認定

卒業までの教育プログラムに組み込んでいるため、卒業時に必要な単位として20単位までが認定されます。

安⼼のサポート体制

アメリカと中国には桜美林⼤学の現地事務所があり、安⼼して留学できる体制を整えています。

留学先⼤学の授業料は桜美林⼤学が全額負担

現地の授業料は桜美林⼤学の学費に含まれます(渡航費、保険費、⽣活費は含まず)。なお、中国への留学は、優秀な学⽣に対して「孔⼦学院奨学⾦」が⽀給されることがあります。

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