学生による復興支援のための展示会6/20(土)・21(日)

2015/06/15(月)

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学生による復興支援のための展示会
「私たちの見た岩手・宮城 ~始動、東北~ 復興から4年、もう一度考える東北」

SLC-V(サービス・ラーニング・センター・ボランティア)は、6月20日(土)と21日(日)の2日間、ユニコムプラザさがみはらを会場として、東日本大震災における被災地の現状を伝えるための展示会を、相模女子大学・相模女子短期大学部と共同で開催いたします。
SLC-Vは、本学の教育組織SLC(サービス・ラーニング・センター)の学生ボランティアとして、東日本大震災の直後の2011年4月に結成以来、被災地支援を行ってきました。現在も積極的な活動を継続しており、震災を風化させないために、さまざまな活動を行っています。
今回は、これまでの活動を通して撮りためた写真や映像の展示をはじめ、座談会、被災地の食材を使った試食会などを予定しています。

日時2015年6月20日(土)、21日(日)10時〜18時
場所ユニコムプラザさがみはら マルチスペース(bono相模大野 サウスモール3階)
内容岩手県大船渡市、宮城県仙台市の復興状況パネルの展示、仮設住宅での俳句交流活動の紹介、学生による活動報告や座談会の開催、地元食材を使った試食会など
入場料無料
主催桜美林大学SLC-V、相模女子大学復興支援学生ボランティア委員会
後援桜美林大学、相模女子大学

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