本学「桜インターン」に所属する牧口愛涼さん(リベラルアーツ学群4年)が、FM HOT 839(エフエムさがみ)の番組「午後ティー+(プラス)」のパーソナリティを担当することが決定しました。放送は6月12日(金)より、毎週金曜日16時~17時です。
午後ティー+(プラス)は、学生が伝える地域情報バラエティ番組として、大学生のリアルな情報を発信しており、大学生がラジオパーソナリティを務め、大学生活における生の声を自身の言葉で提供する番組です。
桜インターンの活動では、オープンキャンパスの企画・運営や個別相談を行っており、SNS上では「大学生のカバンの中身は?」や「大学生のアルバイト事情」、「通学時のカバンは何が人気であるのか?」など、高校生に向けて大学生のリアルな情報を発信しています。
ラジオパーソナリティを務める牧口さんは、「大学でのコミュニケーション学の学びをはじめ、桜インターンの広報活動など「言葉」を大切に活動してきました。SNS等で言葉が凶器にもなり得る現代において、表情の見えないラジオだからこそ、声と言葉でその繊細さと偉大さを伝えながら、聴いてくださった方が「明日も頑張ろう」と思える有意義な時間を届けていきたいと思います。人が存在し続ける限り、時代が変わっても残り続ける「言葉」だからこそ、今回のラジオ出演という貴重な機会を、言葉の持つ影響力や重みを改めて深く見つめ直す好機にしたいと考えています。」と意気込みを語りました。
ぜひお聴きください。
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