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長年教育研究を支えられた先生方に名誉教授の称号記を授与

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2025年度をもって定年退職された10人の先生方に、桜美林大学名誉教授の称号記が授与されました。

6月17日(水)、畑山浩昭学長主催による名誉教授の称号記の授与式が行われ、4人の先生(6人ご欠席)のほか、畑山学長、大槻達也理事長、足立匡行副学長が出席しました。称号記の授与にあたり、畑山学長は、これまでの多大なるご活躍に深く感謝の意を表すとともに、「ご退職後も、名誉教授という称号を通じて桜美林との強い繋がりを持ち続け、今後とも大学のさらなる発展に向けてお力添えをいただきたい」と期待を寄せました。

【名誉教授の称号を授与された先生】
石川利江先生(大学院 国際学術研究科)
片谷教孝先生(リベラルアーツ学群)
小松出先生(リベラルアーツ学群)
杉澤秀博先生(大学院 国際学術研究科)
勝呂奏先生(リベラルアーツ学群)
田中義郎先生(大学院 国際学術研究科)
中條献先生(リベラルアーツ学群)
二橋智先生(リベラルアーツ学群)
牧田東一先生(リベラルアーツ学群)
矢野文彦先生(リベラルアーツ学群)

お問い合わせ

学校法人桜美林学園 総合企画部広報課
TEL
042-797-9772