東京都立千歳丘高等学校と高大連携協定を締結
メインコンテンツ
10月8日(木)、桜美林大学は東京都立千歳丘高等学校との間で「高大連携に関する協定」および本協定に関する覚書を締結し、協定書への調印が行われました。当日は、本学からは堀潔副学長(アドミッション・キャリア担当)、高原幸治学長補佐(入学・高大連携)・入学部長、中村入学部課長、同校からは萩谷磨校長、髙寺教郎主任教諭が出席し、調印式が執り行われました。
本協定は、正課授業および正課外の活動における交流と連携を通じて、高校生の大学進学に関する意識や学習意欲を高め、中等教育・高等教育の質の向上と活性化を図ることを目的としています。
具体的には、本学が主催する「ディスカバ!」プログラムへの優先参加などを通じた探究学習やキャリア形成の支援をはじめ、大学講座や各種行事への生徒受け入れ、大学教員による出張授業の実施、教育・進路に関する情報交換など、多角的な取り組みを推進してまいります。
具体的には、本学が主催する「ディスカバ!」プログラムへの優先参加などを通じた探究学習やキャリア形成の支援をはじめ、大学講座や各種行事への生徒受け入れ、大学教員による出張授業の実施、教育・進路に関する情報交換など、多角的な取り組みを推進してまいります。
お問い合わせ
学校法人桜美林学園
総合企画部広報課
- webadmin@obirin.ac.jp