学校推薦型選抜
Index
選抜概要
桜美林⼤学の教育⽬標を⼗分に理解するとともに、これまでの学業の成果や⽂化・芸術・スポーツ・技術・技能 などを含むさまざまな課外活動の成果と経験を⼊学後に活かし、また本学の教育システムを有効に活⽤して、 各々が志す分野で国際⼈として幅広く活躍することが将来に渡って期待できる⼈物を選抜します。
選抜アドミッションポリシー
高等学校までに修得すべき基礎的な知識及び技能だけを評価するのではなく、以下のような観点から多面的な人物評価を行います。
【公募制学校推薦型選抜】
高等学校の学校長より推薦を受け、かつ本学の出願基準を満たす者が対象となります。それぞれの学群での教育を受けるために必要な「基礎学力(知識・技能)」だけではなく、高等学校時代の学習や活動を通して「思考力・判断力・表現力」や「主体性・多様性・協働性」が身についていることが期待されます。面接審査では、出願書類に書かれた内容や意欲・人間性、高等学校ま でに身につけた「基礎学力(知識・技能)」に加え、「思考力・判断力・表現力」についても評価します。
【指定校制学校推薦型選抜】
本学の指定基準に基づき、指定された高等学校の学校長により推薦された者が対象となります。本学において教育を受けるために必要な「基礎学力(知識・技能)」だけではなく、高等学校時代の学習や活動を通して「思考力・判断力・表現力」や「主体性・多様性・協働性」が身についていることが期待されます。面接審査では、志望理由、人間性、「思考力・判断力・表現力」についても確認します。