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「第53回相模原市民桜まつり」が開催されました

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2026年4月4日から5日にかけて、相模原市の恒例行事「第53回相模原市民桜まつり」が開催されました。
初日は雨天となりましたが、来場者数は約13万人を記録しました。天候が回復した2日目には約28万人が訪れ、多くの人で賑わいました。
 
会場では、桜美林大学孔子学院が相模原市日中交流協会と共同でブースを出展しました。二胡の演奏体験や切り絵体験などが実施され、
来場者はこれらを通じて中国の伝統文化に触れる機会を得ました。
 
こうした民間レベルでの文化交流活動は、日中間の相互理解と友好関係の促進につながるものと期待されます。

◆第53回相模原市民桜まつりの様子
第53回相模原市民桜まつり
中国切り絵体験
中国二胡体験
たくさんのご来場ありがとうございました