学習サポート

授業時間外での学び

より実践的に、より楽しく中国語を身に付けるために、学期中に「中国語サロン」が行われています。日本人学生と留学生が語学学習のみならず、文化体験やミニゲーム等を通じて日中交流を深めることができます。

スタッフによる学習支援体制の充実

孔子学院派遣ボランティア教員、孔子学院事務局スタッフが相談に応じる体制が整っています。中国語特別専修では徹底した管理教育を行っており、学習、進路、生活等様々な相談に対応しています。

孔子学院イベントへの参加

スピーチコンテストとカラオケ大会

孔子学院では中国語、中国文化に関わる様々なイベントを主催しています。これらのイベントに参加することで教室での授業とはまた違った角度から中国語を学ぶことができます。具体的には「漢語橋」世界大学生中国語コンテスト東日本地区予選(5月)、全日本青少年中国語カラオケ大会(6月)、上海師範大学中国語教育コース日本研修交流会(7月)、中国夏季短期留学(8月/3~4週間)、孔子学院の日・日中学生フォーラム(9月)、桜美林大学中国語スピーチコンテスト(12月)、漢詩朗読創作発表大会(1月)、春節を祝う会・中国展(2月)などがあります。中国語特別専修生が出場・出演したり、総合司会を務めたりするなど、活躍の機会が多数設けられています。

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