ひなたやま上映会『ぼくが生きてる、ふたつの世界』
2026.11.29(Sun)
場所
桜美林芸術文化ホール内ストーンズホール
メインコンテンツ
| 日時 | 11月29日(日) 上映14:00(受付・開場13:30) アフタートーク 15:45~16:30 |
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| 会場 | 桜美林芸術文化ホール内ストーンズホール
※キャンパス内の駐車場は利用できません。公共交通機関をご利用ください。
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| 料金 | 700円
※障がいのある方1人につき介助者のみ1人無料(要障がい者手帳提示。障がい者割引はございません。)
※チケットのお支払いは現金のみ
※事前予約制・自由席
※未就学児入場はご遠慮ください。
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| 予約方法 |
Googleフォーム/電話/来館
※電話/来館での申込は平日10:00~16:00
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🎤アフタートーク開催!
本作品の原作「ぼくが生きてる、ふたつの世界」(幻冬舎刊)著者であり作家の五十嵐大(いがらしだい)さんをお招きしてアフタートークを実施します。
ご参加の方は上映終了後、お席にてお待ちください。
ご参加の方は上映終了後、お席にてお待ちください。
五十嵐 大(いがらし だい)
1983年、宮城県塩竈市生まれ。耳のきこえない両親を持つ、コーダとして生まれ育つ。
1983年、宮城県塩竈市生まれ。耳のきこえない両親を持つ、コーダとして生まれ育つ。
2020年『しくじり家族』でエッセイストとして、2022年『エフィラは泳ぎ出せない』で小説家としてデビュー。
『ろうの両親から生まれたぼくが聴こえる世界と聴こえない世界を行き来して考えた30のこと』(その後、『ぼくが生きてる、ふたつの世界』と改題し文庫化)を原作とした実写映画「ぼくが生きてる、ふたつの世界」が2024年9月に公開された。また、『「コーダ」のぼくが見る世界』では、第71回青少年読書感想文全国コンクール課題図書(高等学校の部)に選定される。他の著書に『聴こえない母に訊きにいく』『拝み屋のおばあちゃんと僕』『その手は明日を紡ぐために』など。
【鑑賞サポート対象公演】
●字幕上映 ※テキストデータ有(終演後要返却)
●音声ガイド付きUDキャスト対応 ※スマホ等機器の貸出はございません。
お問い合わせ
桜美林芸術文化ホール
- 住所
- 東京都町田市本町田2600-4
- TEL
- 042-739-0071(平日10:00~16:00)
更新日: