受験時および修学時に特別な配慮や支援が必要な方
桜美林大学では、障害者差別解消法に基づき、入試および大学生活における障壁を取り除く「合理的配慮」を提供しています。
受験時および修学時に合理的配慮を希望する受験生は、出願期間前に以下のフォームより申請を行ってください。
申請期限は受験を希望される選抜方式の出願開始日の一か月前までとなっています。
申請期限例)第1回総合型選抜で合理的配慮を希望される場合⇒出願開始日:9月1日 申請期限:8月1日
申請期限日以降の申請は原則受け付けませんが、期限後に発症した場合などはお問い合わせください。
また、事前相談なく受験して、合格・入学後に配慮・支援の申し出があった場合は、配慮・支援の対応ができないことがあります。
卒業要件に係る授業の履修が困難になり、卒業が難しくなる可能性もありますので、配慮・支援を希望される場合は必ず事前にご相談ください。
*入試時の配慮対応の例
視覚障害:別室受験、拡大問題冊子の配布、マーク式問題のチェック解答、マーク式問題の文字解答など
聴覚障害:座席の指定、注意事項の文書による伝達、補聴器や人工内耳の装用など
発達障害:別室受験、試験時間の延長など
肢体不自由:別室受験、車いす・杖の使用、マーク式問題のチェック解答など
その他:過敏性腸症候群等による出入口付近の座席指定、脱毛症等の理由による帽子の着用など
卒業要件に係る授業の履修が困難になり、卒業が難しくなる可能性もありますので、配慮・支援を希望される場合は必ず事前にご相談ください。
*入試時の配慮対応の例
視覚障害:別室受験、拡大問題冊子の配布、マーク式問題のチェック解答、マーク式問題の文字解答など
聴覚障害:座席の指定、注意事項の文書による伝達、補聴器や人工内耳の装用など
発達障害:別室受験、試験時間の延長など
肢体不自由:別室受験、車いす・杖の使用、マーク式問題のチェック解答など
その他:過敏性腸症候群等による出入口付近の座席指定、脱毛症等の理由による帽子の着用など
特別な配慮や支援についてのお問い合わせ
入学部インフォメーションセンター
平日9:00~17:00
- TEL
- 042-797-1583
- d_support@obirin.ac.jp