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健康心理学専攻【修士課程】修士論文

健康心理学専攻の修士論文等題目一覧・要旨

2023年度
2022年度
2021年度
2020年度
氏名 題目 主査
顧 徐

 

野村 知子
恒川 督貴

 

久保 義郎
草川 理那

 

山口 創
関野 達也

 

山口 創
嚴 姿宜

 

松田 チャップマン 与理子
柴山 笑凜

 

鈴木 平
遅 欣源

 

野村 知子
祁 潔如

 

松田 チャップマン 与理子
張 梟凡

 

久保 義郎
百瀬 太喜

 

山口 創
2019年度
氏名 題目 主査
王 媛

 

久保 義郎
戈 蜀雯

 

久保 義郎
平澤 奈保子

 

久保 義郎
川西 祐毅

 

山口 創
岸野 雄次

 

鈴木 平
顧 文洋

 

石川 利江
岸野 真帆

 

山口 創
山口 伊久子

 

石川 利江
吉田 翔悟

 

鈴木 平
2018年度
2017年度
2016年度
2015年度
2014年度
2013年度
2012年度
2011年度
氏名 題目 主査
丸山 奈緒子

 

石川 利江
今井 大二郎

 

茂木 俊彦
上田 瑞穂

 

山口 創
金野 信一

 

森 和代
窪田 清美

 

茂木 俊彦
杉浦 忠

 

森 和代
園山 玄史

 

鈴木 平
田中 香澄

 

鈴木 平
代島 奈穂子

 

森 和代
村松 由美子

 

山口 創
2010年度
2009年度
氏名 題目 主査
津久井 達也

 

森 和代
戸塚 智美

 

石川 利江
朝田 圭

 

茂木 俊彦
荒木 みさこ

 

山口 創
鹿島 佳織

 

鈴木 平
齋藤 真哉

 

石川 利江
齋藤 秀子

 

山口 創
髙橋 茉紀子

 

石川 利江
辻本 すみ子

 

石川 利江
日高 始子

 

石川 利江
三谷 英子

 

茂木 俊彦
2008年度
2007年度

人間科学専攻(健康心理学専修)

  • 生活習慣の変容に伴って生じる感情の評価とコントロールに関する研究
  • 冷え性とその影響要因についての検討
  • タイプC行動パターンと生活習慣との関連性の検討
  • 中高年女性の減量における意思決定バランス尺度の開発と行動変容の関連
  • 日本の脳死論議からみた生命観
  • 生活習慣を規定する行動とその要因の解明
  • 看護師における主観的健康感の関連要因の検討 ‐看護師特有のビリーフ尺度の開発及びコーピングとの関連性‐
  • 中学生の学習場面における目標・計画へのコーチング的介入とその効果
  • 勤労者における精神的健康の関連要因の検討 ‐Worker's Daily Uplifts Scaleの開発を中心に‐
  • 新たな気分状態尺度開発の試みと手の温感を用いたリラクセーション効果の検討
  • ストレスに上手に対処できる中学生の育成を目指して ‐保健学習「ストレスへの対処のしかた」の授業の工夫‐
  • 服薬に関わる心理的要因の分析
  • 身体活動と社会的スキルの関連について ‐児童期における身体活動からの検討‐
  • 中学校教師特有のストレスに関する研究 ‐自己効力感、ストレッサー、コーピング、ストレス反応、職場環境における尺度開発及びストレスモデルの検証‐
  • 楽観的志向が健康に及ぼす影響 ‐非現実的な楽観傾向の検討‐
2006年度

人間科学専攻(健康心理学専修)

  • 中年期の転機における心理的なプロセスについて‐修正版グランデッド・セオリー・アプローチによる中年期の人が離職・転職を経て大学院に進学するプロセスの分析を通して‐
  • マッサージが対人認知に及ぼす効果
  • 就労女性の月経随伴症状の検討 ‐ストレス反応及び月経周辺期の感情反応の変化との関連‐
  • 介護専門職者の役割ストレスとバーンアウトについて ‐役割ストレスの認知と職業ビリーフ、バーンアウトとの関連‐
  • 看護職者の健康行動とその関連要因
  • 看護師が捉えている糖尿病患者の特徴について
  • 児童・母親に対する福祉援助についての一研究 ‐健康生活福祉論的考察‐
  • 勤労者における健康診断後セルフエフィカシー尺度作成
  • 大学生の自己受容に対する一考察 ‐アサーションとストレス認知の視点から‐
  • 身体のバランスに関する健康心理学的研究
  • 医師患者関係における患者のコミュニケーションスキル向上を目的とした教育用印刷資材の開発
  • 高齢者のニオイに対する知覚と日常生活行動との関連
  • 中学生における学校生活スキルと自己受容の関連性
  • 子育て意識と夫婦間コミュニケーションについて ‐乳幼児の育児期夫婦を対象とした育児支援に向けて‐
2005年度

人間科学専攻(健康心理学専修)

  • 思春期における性心理構造の分析 ‐中学生の「生命と性の健康教育プログラム」介入の検討から‐
  • 男性勤労者の食行動がストレス反応およびQOLに及ぼす影響の検討
  • ネガティブな反芻と認知的統制が精神的健康に及ぼす影響 ‐縦断調査による検討ー
  • ストレス対処の年代別変化
  • 高齢期におけるデス・エデュケーションの検討 ‐「生と死を考える会」会員の死に対する態度と精神的健康との関連から‐
  • 在宅介護者のストレスとソーシャルサポートの現状と関連性
  • やせ傾向にある女子大生のダイエット体験とやせる意味の心理的要因の検討
  • 児童を対象としたストレスマネジメントの介入実践 ‐リラクセーション・アクティベーションプログラムの効果の検討‐
  • 勤労者のストレスコーピングとライフスタイルおよびソーシャルサポートの関連についての検討
  • 児童養護に関する一研究 ‐児童養護施設と母子生活支援施設における福祉援助方法論的考察‐
  • 就業者における職場ストレスとストレス反応について ‐ソーシャル・サポートと自己開示からの検討‐
  • 成人アトピー性皮膚炎患者におけるストレッサーとソーシャルサポートが主観的健康感に及ぼす影響
  • 大学生における人生の意味・目的意識が健康感に与える影響 ‐包括的因果モデルの検討‐
  • ノンバーバル・コミュニケーションに着目したソーシャル・スキル・トレーニングの効果の検討 ‐インターパーソナル・コミュニケーション・スタイルの改善を目指した介入プログラムの実践から‐
  • 大学生スポーツ選手の日常生活習慣と競技場面のメンタルヘルスに関する研究
  • 子育て意識の構成要因について ‐0~3歳の乳幼児を持つ(母親)の子育てに関する半構造化面接に基づく検討‐
  • 児童を対象とした身体活動増進に関する検討 ‐Transtheoretical Model の視点を取り入れた運動有能感、QOL向上を目指す介入プログラム‐
  • 更年期周辺女性における更年期症状と生活習慣の関連性 ‐運動経験を中心とした検討‐
  • スポーツ指導者のコミュニケーションの在り方とそれが選手の心理・行動に及ぼす効果
  • 処遇困難な行動障害児者の背景要因と支援方法に関する研究
  • 勤労者のリスク認知とストレス評価が健康に及ぼす影響の考察
  • 健康行動におけるセルフ・コントロールの研究 ‐行動抑制信念および健康関連要因についての検討‐
2004年度

人間科学専攻(健康心理学専修)

  • 生涯学習が高齢者の健康に及ぼす効果についての研究 ‐相模原市における事例を通して‐
  • 感情・感覚表現に関する研究 ‐身体に関わる言語表現を通して‐
  • スポーツ傷害発生予防に関する研究 ‐アスリートのセルフケアと傷害発生の関連性‐
  • 看護職・介護職における職業性ストレッサー及びオプティミズム傾向が心身の健康に及ぼす効果の検討
  • 女子車椅子バスケットボール選手の心理的Well-beingに関する要因 ‐Sense of Coherenceと時間的展望に基づく検討‐
  • 大学生におけるTranstheoretical Modelのステージと主観的健康との関連
  • 月経随伴症状軽減を目的とした健康教育プログラムの開発と効果の検討について
  • 主観的幸福感と対人関係について ‐感情表出コーピングと対人関係のあり方からの検討‐
  • 呼吸への注意集中がもたらす心理・生理的効果
  • アロマセラピーの効果に関する分析
  • デス・エデュケーションの基礎となる死に対する意識の検討
2003年度

人間科学専攻(健康心理学専修)

  • 親役割意識とSOC(首尾一貫感覚)との関連について ‐発達障害のある子の親と発達障害のない子の親における比較検討‐
  • メンタルヘルスセンター利用者における生活習慣と精神的健康についての検討
  • 琉球古武術「本部御殿手」についての一考察 ‐足底分布から見る技術特性及び心理的効果について‐
  • ボディワークとしてのオイリュトミーの研究
  • 終末期の研究 ‐日本におけるホスピスとデスエデュケーション‐
  • 笑いと健康に関する研究
  • 乗馬がもたらす気分への効果
  • 大学生のソーシャルサポートにおける一考察
  • 虐待によるトラウマへの対応の現状と課題
  • 青年期女性のダイエット行動に関する一考察
  • 看護師 ‐患者関係における共依存傾向とその影響についての検討‐
  • 高校生のストレッサーと対処行動に関する研究
  • 大学生における就業に対する意識と精神的健康の関連
  • 青年期・中年期における自己イメージと健康感に関する検討