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大学院

2004年度

心理学研究科の2004年度修士論文等題目一覧

人間科学専攻(臨床心理学専修)

  • 自我同一性地位とストレス対処法 ‐PFスタディを用いて‐
  • 初心者がフォーカシング・セッションを繰り返し行なった経過の分析
  • 小学校の通常学級において特別な教育的支援を必要とする児童に対する担任教師のかかわり方および担任への支援に関する研究 ‐東京都・横浜市・志木市を比較して‐
  • 大学生の時間的展望と摂食行動に関する研究
  • 青年期を対象とした対人不安のメカニズム ‐自己注目の持続と自己受容が対人不安に与える影響について‐
  • カウンセラー教育におけるインタラクティブ・フォーカシングの可能性
  • 青年期における友人関係の感情的側面に関する認知と共感性の関連
  • 他害などの問題行動を繰り返す、或る知的障害者との面接過程に関する考察
  • 施設入所高齢者における心理療法について ‐主観的QOLと生きがい感尺度を用いての検討‐
  • 「心の整理学」に関する一考察

人間科学専攻(健康心理学専修)

  • 生涯学習が高齢者の健康に及ぼす効果についての研究 ‐相模原市における事例を通して‐
  • 感情・感覚表現に関する研究 ‐身体に関わる言語表現を通して‐
  • スポーツ傷害発生予防に関する研究 ‐アスリートのセルフケアと傷害発生の関連性‐
  • 看護職・介護職における職業性ストレッサー及びオプティミズム傾向が心身の健康に及ぼす効果の検討
  • 女子車椅子バスケットボール選手の心理的Well-beingに関する要因 ‐Sense of Coherenceと時間的展望に基づく検討‐
  • 大学生におけるTranstheoretical Modelのステージと主観的健康との関連
  • 月経随伴症状軽減を目的とした健康教育プログラムの開発と効果の検討について
  • 主観的幸福感と対人関係について ‐感情表出コーピングと対人関係のあり方からの検討‐
  • 呼吸への注意集中がもたらす心理・生理的効果
  • アロマセラピーの効果に関する分析
  • デス・エデュケーションの基礎となる死に対する意識の検討

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