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大学院

老年学研究科

老年学をさまざまな領域から学際的に学ぶカリキュラム編成。

老年学研究科では、老年医学、老年心理学、老年社会学、老年社会福祉学を中核として、死生学、回想心理学、政策科学、法学、環境学、看護学、リハビリテーション科学などを含め、学際的に老年学を学修することが可能なカリキュラム編成になっています。それぞれの人の専門性や興味に合わせて、自由に科目を選択することができます。学際的老年学の分野は多様ですので、国内外の専門家による最新の学問および社会問題に関する特別講義を設定しています。また、博士前期課程においては、修了後に自立して研究が継続できるように、質的、量的な研究法の学習を重視したカリキュラムの編成にしました。各専任教員の研究指導においては、各受講者の専門性を活かし興味に沿った柔軟できめ細かい指導を心掛けています。社会人の学びに配慮し、千駄ヶ谷駅至近のキャンパスで、平日の夜間と土曜日、休日に授業時間を設定しています。

専攻のご紹介

さまざまな専門領域が協働して高齢者、加齢、高齢社会に関する諸課題の解決、解明を目指します。

三つの方針

老年学研究科の三つの方針です。

大学院教員紹介

高齢社会の諸問題を学際的、体系的にアプローチし、研究を指導する教員たちを紹介します。

論文

老年学研究科の学位論文を紹介します。

研究活動(老年学総合研究所)

産官学民の協働の視点で社会と連携した研究を紹介します。

社会連携

産官学民の協働の視点で社会と連携した研究を紹介します。

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