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大学院

大学アドミニストレーション研究科(通学課程)

高等教育経営に必要な幅広い能力を育成し、個別的、継続的な研究指導を行う。

カリキュラムは、高等教育の基本理論の理解、大学経営のための基礎的な理論と知識の修得のほか、国際比較の視点の獲得などの能力を身につけられるように設定されたコア科目に加え、高等教育に関する「政策と行政」「経営管理と財務」「学務と教学支援」「生涯学習化と社会連携」「グローバリゼーションと大学」の5つの分野にわたって、多彩な専門科目群を設定しています。これらの科目を体系的に学ぶことによって、高等教育経営に必要な幅広い能力を育成するとともに、個別・継続的な「研究指導」を通じて修士論文または研究成果報告の作成につなげます。
通学課程の授業は千駄ヶ谷駅より至近のキャンパスで、夕方及び土曜日に実施されます。また集中講義も豊富に用意し、さらに通信教育課程の科目の履修も可能とすることによって、有職者が学ぶのに適したフレキシブルな学習環境を提供しています。
さらには、通学課程の学生も通信教育課程の専門科目の履修が可能です。また、両課程の学生との交流の機会も用意されています。

専攻の紹介

大学の行政・管理・運営などに関わる幅広い専門的知識と能力の獲得を目指します。

三つの方針

大学アドミニストレーション研究科(通学課程)の三つの方針です。

大学院教員紹介

高等教育、大学経営のエキスパートで国際比較の視点もあわせ持つ教員たちを紹介します。

修士論文

大学アドミニストレーション研究科の学位論文の題目を紹介します。

研究活動

大学アドミニストレーション研究科で行われる研究活動を紹介します。

社会連携

幅広く社会と連携した研究活動を紹介します。

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