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桜美林の教育

ELP

すべてが英語の授業を、自分に合ったレベルで実践的に学ぶ。

ELPは、English Language Programの略で、桜美林大学独自の英語プログラムで、実践的なコミュニケーション能力が身につくと定評があります。

世界各国から集まった70人以上のネイティブスピーカーやバイリンガルスピーカーが授業を担当します。授業は「聴く・話す・読む・書く」の4技能の上達を目標とし、すべて英語で進められ、学生同士の会話も英語が基本ルールです。
「英語コア」科目は、1年次の必須科目であり、入学時にクラス分けテストを受けて、習熟度別に3つのレベルに振り分けられるので、自分に適したクラスでスタートすることができます。

また、ELPでは「英語コア」に加え、海外留学やビジネス英語の習得など、学生の目的に応じて選択のできる「英語エレクティブ」科目も数多く開講しています。
さらに、学外でも学習に取り組めるよう、Webサイトでも学習プログラムを用意しています。学外の方も閲覧可能です。

※日本語を母語としない学生は、ELPに代えて日本語が必修となります。

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