中国語特別専修

中国語特別専修

桜美林の中国語は50年の実績を持って新たな出発点へ

1966年、中国北京にルーツをもつ桜美林大学が文学部中国語中国文学科を開設して以来、50年間にわたり優れた実績を残してきました。そして2016年4月、桜美林大学はグローバル・コミュニケーション学群中国語特別専修を開設します。時代の変化に合わせて、桜美林の中国語は新たな出発点に立ちます。

中国語特別専修では、1年半の中国語漬けの毎日を過ごすことによって、“使える”中国語を身に付けることができます。
授業は中国孔子学院本部のネイティブ派遣教員を中心とした「直接法」を採用し、中国語と共に毎日を過ごす学生生活が待っています。週12コマの必修科目+選択科目を合わせると1年間の総学習量は約1000時間、1年後には大きな力が身についていることを実感できるでしょう。また、2年次には1学期間の留学が必須で、中国語ひいては中国文化に直に触れてより理解を深めることができます。

桜美林大学孔子学院は、10年間運営してきた「中国語特別課程」でのノウハウを活かし、中国語特別専修での1年半の中国語学習とそれに続く留学プログラムの運営を、教員・教材・教授法等の多方面にわたり担当します。(学群全体の内容、3~4年次の学修についてはグローバル・コミュニケーション学群のウェブサイトを参照してください)。

カリキュラムの特徴

ネイティブ教員による中国語だけの授業「直接法」

1学期間の中国留学

2年次には1学期間の語学留学が必須

学習サポート

授業時間外での学びについて

短期間での資格取得

使用教材と漢語水平考試(HSK)取得への道

学習プラン

中国語特別専修での学習モデル

奨学金

孔子学院奨学金について

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