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【お知らせ】学認(学術認証フェデレーション)が一部データベースから利用できるようになりました

2019年12月25日(水)

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”学認”を利用し、大学を離れた環境でも大学内と同じ環境でデータベース(電子書籍)が利用できるようになりました。

【Q:これまでの”学外アクセス”と何が違うの?】
【A:手順が違います】
★”学認”を利用する場合の基本手順
利用するデータベースのHPにアクセスする(学内DBタブのリンクから)

「ログイン」リンクをクリックする

画面に表示された「所属機関」のリストから「桜美林大学」を選択する

桜美林認証画面でID:PWDを入力

サービスの同意および同意方法を求められるので、
同意方法:いずれかを選択後、「〇同意する」ボタンを選択

学内同様の利用ができます

【Q:どのサイトで学認が使えるの?】
【A:以下のサイトで利用可能です】
現在は
CiNii Articles(論文記事データベース)
EBSCOhost(論文記事データベース)
JapanKnowledge(辞書事典)
KinoDen (電子書籍)
Maruzen eBook Library(電子書籍)
の5つで学認が利用できます。
他のデータベースについても順次適用を進めてまいります。


※学認を利用できないものについては従来の「学外アクセス」の方法でアクセスをお願いいたします
参考:これまでの”学外アクセス”
学外アクセス(←学外アクセスへのリンクが開きます)にアクセスし、ID:PWDを入力

リストの中から利用したいデータベース名を選択して利用開始

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