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よくある質問

申込み

Q定員はありますか?
A定員はありません。受講期間中、随時申し込みを受付しております。
Q受講申込みをしたのですが、仮申込み受付メールが届きません。
Aメールアドレスを誤って入力しているか、受信拒否設定している可能性があります。obirin.ac.jpによるメールを受信できるよう事前に設定してください。
Q申込書に貼る顔写真はどのように撮れば良いですか?
A顔写真は、今現在に撮影した、縦4.5cm×横3.5cm、上半身、正面向き、脱帽のものをご使用ください。デジタルカメラやスマートフォン等で撮影された写真の場合、写真専用紙等を使用してください。画質が適切なものでないと顔認証ができませんので、受理できません。笑ったりせず、無表情のものが望ましいです。
Q写真付きの身分証明証とは何ですか?マイナンバーカードは使えますか?
A写真付きの身分証明証としては、運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等がご使用いただけます。
Q複数の受講者で同じメールアドレスは登録できますか?
A同じメールアドレスで、複数の方が申し込むことはできません(例:ご夫婦で同じメールアドレス)。
Q受講料はいくらですか?
A1科目あたり9,600円です。免許更新に必要な30時間をお申込みの場合、5科目分(必修:1科目、選択必修:1科目、選択:3科目)の48,000円となります。
Q受講料の振込用紙は送られてきますか?
A振込用紙は使用しておりません。「申込受付メール」をご確認のうえ、指定の口座へ受講料をお振込みください。なお、お振込みにともなう手数料等は、受講者がご負担ください。
Q保育所・認定こども園に勤務している場合、受講できますか?
A

現在の状況が下記に該当する場合、受講義務があります。

定められた期限までに、更新しなければいけません。

勤務先

現在の状況

幼保連携型認定こども園

保育教諭

同上

保育教諭として、採用内定者

幼稚園型認定こども園

幼稚園教諭

同上

幼稚園教諭として、採用内定者

 

現在の状況が下記に該当する場合、受講可能です(義務ではありません)。

勤務先

現在の状況

幼保連携型認定こども園

保育教諭として、勤務経験者

幼稚園型認定こども園

幼稚園教諭として、勤務経験者

同上

保育士

保育所型認定こども園

保育士

地方裁量方認定こども園

保育士

認可保育所

保育士

幼稚園を併設した、認可外保育所

保育士

※「保育士」として採用内定者・勤務経験者は、受講対象に該当しません。


Q新免許状を所有しています。別途、提出書類は必要ですか?
A有効期間が記載された「新免許状のコピー」を添付してください。
Q今回が2巡目の更新です。別途、提出書類は必要ですか?
A1回目の更新時に受け取った「更新等証明書のコピー」を添付してください。
Q教育職員免許法改正前の免許状を所持しています。 仮申し込み時の<所持する免許状に関する情報>欄には、どのように入力すれば良いですか?
A改正後の呼称で入力してください。

昭和63年の教育職員免許法の改正により、従前の一級免許状及び二級免許状は、
下記のとおり専修・一種免許状に変わりました。

幼稚園・小学校・中学校教諭

幼稚園・小学校・中学校教諭一種免許状

一級免許状

幼稚園・小学校・中学校教諭

幼稚園・小学校・中学校教諭二種免許状

二級免許状

高等学校教諭一級免許状

高等学校教諭専修免許状

高等学校教諭二級免許状

高等学校教諭一種免許状

養護教諭一級免許状

養護教諭一種免許状

養護教諭二級免許状

養護教諭二種免許状


平成18年の教育職員免許法の改正により、盲・聾・養護学校に関する免許状は、
平成19年4月1日から以下の名称に変わりました。

盲学校教諭免許状

特別支援学校教諭免許状

(視覚障害者に関する教育の領域)

聾学校教諭免許状

特別支援学校教諭免許状

(聴覚障害者に関する教育の領域)

養護学校教諭免許状

特別支援学校教諭免許状

(知的障害者・肢体不自由者・病弱者に関する教育の領域)

盲学校特殊教科教諭免許状

特別支援学校自立教科教諭免許状

(理療、理学療法、音楽)

(理療、理学療法、音楽)

聾学校特殊教科教諭免許状

特別支援学校自立教科教諭免許状

(理容、美術、工芸、被服)

(理容、美術、工芸、被服)

盲学校自立活動教諭免許状

特別支援学校自立活動教諭免許状

(視覚障害教育)

聾学校自立活動教諭免許状

特別支援学校自立活動教諭免許状

(聴覚障害教育)

養護学校自立活動教諭免許状

特別支援学校自立活動教諭免許状

(肢体不自由教育)

(肢体不自由教育)

養護学校自立活動教諭免許状

特別支援学校自立活動教諭免許状

(言語障害教育)

(言語障害教育)






顔認証

QWEBカメラは何に使うのですか?
A受講画面へのログイン時と、試験時の本人確認に使用します。
他人とやりとりすることはありません。

QWEBカメラの貸出しはしていますか?
A貸出しはしておりません。PC本体の内蔵カメラ、もしくは外付けのWEBカメラをご自身でご用意いただきます。カメラの画素数は30万画素以上が望ましいです。

受講

Q自宅だけではなく、勤務先やネットカフェ等、複数の場所で受講できますか?
Aこの講習は専用の顔認証アプリを使用して受講します。それぞれのパソコンにアプリをインストールすれば、複数の場所を使い分けて受講可能です。
ただし下記の留意点があります。
 
・学校で受講する場合
学校やその地域のネットワークに厳格なセキュリティが設定されている場合、アプリをインストールできない、あるいはアプリを起動できないケースが稀にあります。
また、予め決められたアプリしか使用できないよう制限されていることもあります。学校のシステムご担当者の方にご相談ください。
 
・ネットカフェやパソコン教室で受講する場合
毎回行くたびに同じパソコンが使えるとは限りませんので、その都度アプリをインストールする必要があります。
学校と同様、予め決められたアプリしか使用できないよう制限されていることもあります。
ネットカフェ・パソコン教室によっては、インストール途中のアプリが消えてしまう設定になっている場合もあり、受講にお進みいただけません。
Q受講開始のタイミングはいつですか?
A受講申込書と受講料のお振込みが確認できましたら、「申込み完了メール」をお送りします。
メールが届きましたら、本文に記載のアドレスより「セットアップマニュアル」をダウンロードし、セットアップを行ってください。
セットアップが済み次第、受講にお進みいただけます。
Q受講期間はありますか?
A ・受講期間は原則、年度末までです。ただし、免許状の「修了確認期限」や更新手続き締め切りは、受講者ごとに状況が異なりますので、ご注意ください(更新手続き締切日等は、各都道府県教育委員会におたずねください)。                             
・次年度へ年度をまたいで引き続き受講することはできません。次年度まで有効期限がある免許状をお持ちの方であっても、今年度中に受講(「修了確認試験で合格」を含む)を修了していただきます。

試験

Q試験を受けられるのはいつですか?
Aその科目の受講を終え次第、いつでも受験可能です。
試験時間は 40 分間、出題は8問です。
Q試験の合否がわかるのはいつですか?
A自動採点が行われ、すぐに合否が表示されます。

再試験

Q試験が不合格になりました。どうしたらいいですか?
A再試験を受験することができます(別途費用はかかりません)。
受験可能回数は、最大2回(再試験、再々試験)までとなります。

科目

Q教員免許更新には何科目の受講が必要ですか?
A免許状の更新には、必修領域(1科目6時間以上)、選択必修領域(1科目6時間以上)、選択領域(3科目18時間以上)を修了する必要があります。選択領域と選択必修領域にある同じ名称の科目を、重複して申し込むことはできません。
Qどの科目を受講すればいいでしょうか? 所持する免許状によって違いはありますか?
A教諭免許状をお持ちの方は「この科目は受講できない」等の制限はありません。「科目一覧」からお仕事に役立つと思う科目をお選びください。
「対象学校種」欄に所持免許状の学校種が含まれている科目を推奨しますが、仮に該当しなくとも、教員免許更新のための受講と認められます。
 
※養護教諭・栄養教諭の免許状を所持している場合は、「対象免許種」欄に所持免許状の免許種が含まれている選択領域を受講する必要があります(選択必修領域に制限はありません)
Q養護教諭・栄養教諭の免許状を所持していますが、どの科目を受講すればいいでしょうか?
A講義一覧」をご覧ください。「対象免許種」欄が該当する科目を受講する必要があります。
Q他機関の教員免許状更新講習でいくつかの科目を修了しました。桜美林大学で不足分の科目を受講して、それらを組み合わせることはできますか。
A可能です。
例:他機関で必修領域(1科目6時間以上)、選択必修領域(1科目6時間)を修了。
  桜美林大学で選択領域(3科目18時間以上)を修了。
Q科目の追加はできますか?
A科目の追加は可能です。お問い合わせフォームからお知らせください。
Q科目の変更はできますか?
A受講を開始していない科目であれば、別の科目に変更することができます。
お問い合わせフォームから、変更したい科目をお知らせください。
※選択必修領域と選択領域の両方に開設された同じ名称の科目について、受講後の領域変更はできません。
Q科目のキャンセルはできますか?
A科目のキャンセルは可能です。また、受講を開始していない科目で、かつ申込受付完了後1ヶ月以内のお申し出であれば、受講料の返金をいたします。
お問い合わせフォームからお知らせください。

履修証明書

Q履修証明書が手元に到着するのに、どのくらいの日数を要しますか?
A 日数はかかりません。講習を修了され次第、履修証明書はお手元で印刷していただきます。
文部科学省からも許可を得て実施している発行方法です。
A4普通紙に印刷することができるカラープリンターをご用意ください。コンビニエンスストアのプリンターでも印刷可能です。
 
※お手元で印刷できない場合、本学から郵送することも可能です。

その他

Q領収証は発行できますか?
A可能です。ご希望の方はお問い合わせフォームからお知らせください。
Q年度をまたいでの受講はできますか?
A本学の講習では、年度をまたいでの受講はできません。開講期間中(こちらをご確認ください)に申込科目の受講を全て終了(試験に合格)してください。

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