サイト内検索

※桜美林大学の情報を探す

桜美林の教育

推薦入学者選抜

推薦入学者選抜は、高等学校までに修得すべき基礎的な知識及び技能だけを評価するのではなく、以下のような観点から多面的に人物評価を行います。

【指定校制推薦入学者選抜】
本学の指定基準に基づき、指定された高等学校の学校長により推薦された者が対象となります。本学において教育を受けるために必要な「基礎学力(知識・技能)」だけではなく、高等学校時代の学習や活動を通して「思考力・判断力・表現力」や「主体性・多様性・協働性」が身についていることが期待されます。
面接審査では、志望理由、人間性、「思考力・判断力・表現力」についても確認します。

【公募制推薦入学者選抜】
高等学校の学校長より推薦を受け、かつ本学の出願基準を満たす者が対象となります。それぞれの学群での教育を受けるために必要な「基礎学力(知識・技能)」だけではなく、高等学校時代の学習や活動を通して「思考力・判断力・表現力」や「主体性・多様性・協働性」が身についていることが期待されます。
面接審査では、出願書類に書かれた内容や意欲・人間性、高等学校までに身につけた「基礎学力(知識・技能)」に加え、「思考力・判断力・表現力」についても評価します。

【特定の学群やコースでの評価について】
・芸術文化学群
各専修において、実技審査又は作文にて適性を評価します。

・ビジネスマネジメント学群
アビエーションマネジメント学類・フライト・オペレーション(パイロット養成)コースにおいては身体検査や飛行適性検査を行い、それぞれの適性を評価します。

・グローバル・コミュニケーション学群
語学力やコミュニケーション力を評価するため、外国語(入学後に学修を希望する主たる言語)による面接も行います。

ページトップ