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海外への渡航自粛及び帰国後の対応について(4月3日更新)

新型コロナウイルス感染拡大に伴う海外への渡航自粛について

新型コロナウイルス感染症が世界的に急速な広がりを見せている中、各国による国境閉鎖、外出禁止措置、航空便の突然の減便又は運行停止等により、日本人が行動の制約を受けるといった事例も発生しています。また、日本人が帰国後に感染が発覚する事例が増加しています。
3月28日の内閣総理大臣による会見において、新たな海外渡航については、不要不急の渡航の自粛要請がされております通り、今後の海外渡航については、自粛をお願いいたします。

海外から帰国した場合について

4月1日に開催された第25回新型コロナウイルス感染症対策本部にて、4月3日午前0時より全世界からの邦人を含む入国者に対して検疫所長の指定する場所での14日間の待機及び公共交通機関の使用自粛を要請されることが発表されております。

日本へ帰国の際には、以下厚生労働省からのメッセージをよくご確認ください。

また、本学Webサイトでは、保健衛生室より、感染防止に関する情報や感染の疑いがある場合の対応、大学への届出についてお知らせをしております。さらに、帰国後の健康管理については、本学主催留学プログラム帰国者向けのMoodleに掲載しておりますので、必要に応じてご確認ください。

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