全日本学生ポルトガル語弁論大会で2位 リベラルアーツ学群高橋康子さん

2010/12/01

2010年11月27日に京都外国語大学で行われた全日本学生ポルトガル語弁論大会で、リベラルアーツ学群1年の高橋康子さんが京都外国語大学総長杯(第2位)を受賞しました。

弁論のタイトルは、自分とポルトガル語の関係を表現した「切り離すことのできない絆」。
最も権威のあるこの大会で多くの外国語大学の学生に混ざり、面接を経て、弁論の表現や発音、そして内容を評価されての受賞となりました。

翻訳家になるのが夢だという高橋さんは、この受賞でポルトガルの大学留学の切符を手にし、一歩一歩夢に近づいているのを感じていると話しています。

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