映画コースにおいて初の留学生監督作品、映画祭で特別賞を受賞

2010/10/30

総合文化学群映画コースの作品が、2010年10月3日に行われた西東京市民映画祭の自主制作映画コンペティションにてシネマ倶楽部特別賞を受賞しました。

この映画祭は、日本全国のみならず海外からも応募があり、最優秀作品はそのまま国際映画祭でも通用するレベルだといわれています。

今回受賞したのはモンゴルからの留学生ゾルジャルガルさん(3年)監督の『街の上、空の下』(撮影実習「制作III」制作作品)。コース初の留学生監督作品となった本作は、昨年の『なりゆきガンモ』(監督:鈴木農史)に続き、2年連続の受賞となります。

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