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社会と桜美林

COUMZ

2012年より地域貢献・スポーツ振興・教育連携を目的に玉川大学と連携し、J2所属のFC町田ゼルビアのスポンサーとなりました。この連携組織をCOUMZ(Consortium of Universities in MACHIDA ZELVIA)と呼び、サッカーを通して園児、生徒、学生との交流やインターンシップ、ボランティアなど産学事業の実施を図っています。

ヴァンフォーレ甲府戦「COUMZマッチ」

ヴァンフォーレ甲府戦「COUMZマッチ」

2012年7月8日に本学、玉川大学、多摩美術大学、女子美術大学が協力し、美術系を専攻する学生によるフェイスペイントやうちわ作り、本学の草の根国際理解教育支援プロジェクトによる世界の蹴鞠(リフティング)ゲームなどを催しました。試合は惜しくも1対0で敗れてしまいましたが、会場は4,500人以上の来場者で大変賑わいました。

FC町田ゼルビアによる幼稚園サッカー教室

2012年11月7日、桜美林幼稚園の年長組2クラスを対象にFC町田ゼルビアによるサッカー教室が開催されました。これは、本学がCOUMZとしてゼルビアを支援していることから、ゼルビア側の提案により実現しました。 当日は前年までプロ選手としてプレーをしていた4人のコーチが子どもたちを指導。体を動かす楽しさを教えることを主眼に、鬼ごっこなどの遊びを取り入れながらボールに慣れることから始め、最後は試合までこなす教室となりました。

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