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プロフェッショナルアーツ

芸術文化学群の紹介

2005年に創設された総合文化学群は2013年4月1日に芸術文化学群と改称され、新たなスタートを切りました。
芸術文化学群には「演劇」「音楽」「造形デザイン」「映画」の4つの芸術分野を学ぶ専修があります。演劇・音楽・造形デザインの3専修が発足して8年、映画専修が加わって6年。学群の歴史はまだ浅いのですが、卒業生はすでにアーティスト、音楽・美術の教員、学芸員、映像制作、実践的な知識とスキルを生かした専門職、などさまざまな分野で活躍しています。  
芸術文化学群では、どの専修でも第一線で活躍するプロフェッショナルの講師陣が実践的な技術指導を行っています。秋学期の終わりが近づくと、あちこちで各専修のゼミや卒業研究の発表会が催されます。演劇やダンスのパフォーマンス、声楽や器楽の演奏会、造形デザインの作品展、映画の上映会、キャンパスは芸術祭のような雰囲気に包まれます。
 桜美林大学は4つの学群からなる総合大学であり、自分の所属以外の専修や他学群の科目を履修できる点が特色です。また、インターンシップや提携大学など学外で履修して学ぶ機会があり、さらに、数多くの海外留学・研修制度を利用してグローバルな舞台で学ぶ機会にも恵まれています。
このように桜美林大学では、自分の選択した専門分野を追求すると同時に、多彩な学修方法を活用しながら自分に適した独自のプログラムを構築することが可能です。芸術文化学群では、このフレキシブルな学修システムを活かし、芸術を「深く、専門的に」、さらに「幅広く、総合的に」、学ぶことができるのです。

芸術文化学群の4年間

芸術文化学群でどのように学ぶのか紹介します。

カリキュラムポリシー

芸術文化学群が育成する人材と実施する講義の指針を紹介します。

ディプロマポリシー

卒業認定、学位授与に関する芸術文化学群の方針を紹介します。

卒業生の進路

卒業生の就職実績を紹介します。

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