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プロフェッショナルアーツ

三谷学長がパイロット訓練地CTC(ニュージーランド)とNMITを訪問

三谷高康学長とビジネスマネジメント学群アビエーションマネジメント学類のSimon Cookson准教授が12月3日、本学フライト・オペレーション(パイロット養成)コースの飛行訓練地であるニュージーランド北島ハミルトンにあるCTCを訪問し、Anthony Petteford 氏 (CTC Director Strategic Projects at CTC) 、Julian So 氏 (Acting Managing Director at CTC NZ)と会談しました。

三谷学長はCTCの訓練施設を見学後、学生が操縦するセスナ訓練機に同乗しました。またフライトシミュレーターも体験し、その後、訓練中の25人のフライト・オペレーションコースの学生とも歓談しました。

桜美林大学のフライト・オペレーションコースは提携校であるネルソン・マルボロ工科大学(NMIT)との共同により、ニュージーランドのCTCで22カ月間訓練を実施しています。

CTCを訪れた翌日12月4日、三谷学長とCookson教授はネルソン・マルボロ工科大学(NMIT)でTony Gray 氏 (Chief Executive Officer of NMIT) と Sharon McGuire 氏 (Group Manager of Regional Economic Development at NMIT)を表敬訪問しました。今回の訪問では、桜美林大学とNMIT間のフライト・オペレーションコースの飛行訓練プログラムに加え、グローバルアウトリーチプログラムについても意見が交わされました。



三谷学長(中央)とニュージーランドで訓練中の学生たち

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