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大学院

老年学研究科 2011年度 第2回公開講座のご案内 『増える老後の一人暮らし -いろいろな備えを-』3/4

 これからの日本では、一人暮らしが増えていくことが予想されています。一人暮らしといっても、男女、子どもの有無などによって、老後に直面する問題も違うかもしれません。そのあたりを踏まえて、一人暮らしにどのように備えればよいのか、ネットワークの構築、ITを使った見守り、閉じこもりの予防、成年後見制度など多角的に考えてみたいと思います。多くの方のご参加をお待ちしております。

 なお、大学院説明・相談会(老年学研究科)も同時開催しております。ご希望の方は、下記受講申込書にてお申し込みください。

講座内容
  1. 増える一人暮らし -その実情と支援-
     桜美林大学大学院老年学研究科 客員教授 直井道子
  2. 社会的孤立の視点でみた閉じこもりの実態
     首都大学東京健康福祉学部 准教授 藺牟田洋美
  3. 自己決定の尊重と成年後見制度
     桜美林大学加齢・発達研究所 連携研究員 早川三津子
日時2012年3月4日(日)  13:00~16:30 (大学院説明会は12:00~17:30で随時)
場所桜美林大学 四谷キャンパス B1
定員90名(先着順)
受講資格特に資格はありません。どなたでも受講可。
参加費無料
お申込み2/25(土)までに受講申込書を下記お申し込み先まで郵送またはFAX。
E-mail・電話のいずれでも可。

お問い合わせ・お申し込み

桜美林大学 四谷キャンパス事務室
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-21
TEL : 03-5367-1321
FAX : 03-5367-1329
Email : g-schl-s@obirin.ac.jp

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