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大学院

社会連携

産官学民の協働の視点で社会と連携。

学際的老年学の学習と研究においては産官学民の協働の視点が不可欠です。これまで、自治体や研究機関、医療福祉施設、企業などと連携して研究を行い、修士論文、博士論文とした多数の実績があります。
自分の職業に関連する問題意識をもって入学する人は、自分自身の職場を研究のフィールドとする場合もあります。また、指導教員の研究に興味をもった人は、指導教員と関わりのある自治体や研究機関、医療福祉施設、企業などをフィールドとして研究を行うことも可能です。
修了者の多くが、老年学研究科で身につけた老年学の知識や研究、教育の能力を活かし、より専門性の高い職務を担っています。老年学研究科では、老年学の基礎と社会的な場面での応用とを結ぶ学習の支援を基本方針にしています。

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