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大学院

研究活動

学内外の研究機関と共同で活発に研究、発表を行なう。

教員は、老年学に関連する公立・私立の研究機関や自治体、他の大学・大学院、企業、財団法人や社団法人などと共同で多彩な研究活動を行っています。
また、桜美林大学内には加齢・発達研究所が設置されており、この研究所を拠点として、教員、在学者、修了者に外部の研究者も加わり研究活動を行っています。
こうした研究成果は、教員だけでなく、修士論文、博士論文を執筆した大学院生が、その内容を基にして国内外の老年学関係の主要な学会で発表し、学術雑誌にも積極的に投稿して多くの論文が掲載されています。
2010年度から研究科の紀要を発刊し、研究科として日本における老年学研究の発展にも貢献し、教育だけでなく研究の面でも、高い水準での活動を展開しています。

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