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リベラルアーツ

メディア(ジャーナリズム)専攻プログラム

メディアとの向き合い方を知り情報発信の担い手を育てる

学びのポイント

  1. 新聞・放送・出版・広告などマスメディアの歴史や動向はもちろん、Webやアニメなど多彩な講座を展開
  2. 講師陣には新聞記者・放送ディレクター・編集者など現場出身者をそろえ、わかりやすく、そして面白く学べる
  3. マスコミ業界を目指す人向けには「マスコミ特訓講座」をはじめ、電子出版やスポーツ紙のスキルを学ぶ講座も用意

本専攻では、メディアの歴史や仕組み、社会的役割や影響について知ると共に、これから私たちがどのようにメディアと向き合っていけばいいのかを考えていくことを基本としています。
またメディアの歴史や理論、現場報告や検証、演習などを通して、将来、メディア( マスコミ) 業界を目指す人材の育成にも注力します。しかしニュースを「読み解き、考え、そして伝える」ことのできる能力は、既存のメディア業界だけでなく、企業や行政の宣伝・広報活動の担い手にとって、また教育や福祉、ボランティア活動や市民運動の担い手にとって、必須の資質であり今日的な能力ともいえます。その意味では、これからの時代に適合する人材を、幅広く育成するカリキュラムとなっています。

主な科目

メディアーきのう 今日 明日ー
ジャーナリストへの道
テレビ・放送の世界
新聞の世界
出版の世界
広告の世界
英字紙を読む
現代メディア研究
女性とメディア
子供とメディア
若者とメディア
スポーツにんげん学
マスコミ特訓講座 など

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